腸と体を冷やさない野菜の食べ方
こんにちは😃
Kaoriです🌙
今日は、腸と身体を冷えから守る、お野菜の食べ方をお伝えします🥕

夜ご飯に、身体を冷やす野菜・果物を食べると、身体が冷えます😌
それが原因で、便秘など不調が出てきます(;ω;)
夜は、生野菜で食べるのではなく、温野菜や野菜たっぷりスープなど、暖かい料理として調理する事がオススメです🥕
【1・身体を冷やす野菜】
ここで大切なのがカリウム😊
カリウムは、利尿作用があるのでむくみ防止には最高の食材です✨
その反面カリウムは、身体を冷やす作用があります。
利尿作用があり、体内の塩分を外へ排出するとともに熱も放出するためです☀️
トマト
きゅうり
レタス
ナス
ゴーヤ
オクラ
枝豆
セロリ
ほうれん草
アスパラガスなど
夏野菜が多いですね✨
夏野菜が身体を冷やす理由は、カリウムや水分がたっぷり含まれていて、身体を温める鉄分やたんぱく質が少ないので、冷やしてしまいます。
【2・身体を冷やすフルーツ】
バナナ
マンゴー
パイナップル
オレンジ
レモン
グレープフルーツ
キウイフルーツ
スイカ
メロン
梨
いちごなど
南国でとれるフルーツには、身体を冷やす性質があります。
また、暖かい時期にとれたカリウム・水分が豊富なフルーツも要注意。
朝食にフルーツを食べる習慣がある人は、なるべく寒い時期にとれたフルーツを選ぶのがおすすめです😊
ここまでに挙げたお野菜、果物は身体に悪いというわけではありません😊!!
むしろそれぞれ、素晴らしい栄養素が含まれていますので、食べて頂きたいです☺️
腸内環境・身体を冷やさないために、生野菜として食べるより、身体を冷やさない食べ方で調理されてみてください😉✨












